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ロコモアは単品でも送料無料

ロコモ対策に本気で取り組もうと思ったら、ロコモアは最初から定期購入の「定期お届けコース」にするのがオススメです。通常、1本買うと、本体価格5,500円で、これに消費税と、通販限定なので送料350円が別途かかりますが、定期購入にすると、価格が10%オフになる上、送料が無料になります。

 

10%オフ、送料無料というのは、1回当たりに限って言えば、ささやかな額ですが、1か月1本として、ロコモアクラスになると、ボトル本体と送料あわせて、年間1万円以上の差が出てしまいます。リピータなら1本1本バラバラ買うより、定期購入の方が断然お得なのは明らかです。

 

また、ロコモアの定期購入システムを、事実上のお試しとして利用する向きは多いようです。サントリーウエルネスの解約は簡単にできると口コミで評判となり、このような利用方法が多用されている模様です。ただし、お客の都合による返品の場合には送料負担がかかり、送料無料のメリットは失われます。

定期コースでも送料無料

常時ではなく期間限定でのことですが、キャンペーンでロコモアのお試しが、1,000円で提供されることがあります。消費税が別途かかりますが、送料は無料です。

もちろんそれで約1か月分180粒がまるまる入っているので、やはりお得であると言えます。
ただ、ネックは「そのキャンペーンがいつ催されるのかが分からない」ということです。
なので、早くロコモアを試したいという場合は、通常の単品購入がおすすめです。
もちろんその場合も送料無料で届けられます。

 

また、少しでも安くということで、ロコモアを求めて、ネットオークションを物色する向きもありますが、交換・返品ができないなどのデメリットは、つきまといます。しかも、欲しいものが都合よく常にあるとは限らないので、一種ギャンブル的な要素もあり、どうしても安いものが欲しい場合を除き、安定感には欠けます。

 

ということで、やはり早く確実に試してみたい、という場合は公式ページからの単品購入になります。また、毎日届けられる定期コースだと、10%オフで単価が5000円を切るにも関わらず、送料無料になっています。

 

ロコモアを確実にお試しできる方法は、1カ月分・1瓶をまず飲んでみることです。
1瓶のみでも送料無料で届けてくれます。


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サントリーロコモア販売窓口
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サントリーロコモア初回限定キャンペーン

サントリーロコモアには通常購入とはべつに初回限定で安く買えるキャンペーンもあります。
そのキャンペーンは不定期なので、いつ催されるかはわかりません。
それを理解して「待てる」人であれば、その告知を待つ手もあります。

 

ロコモ対策は軟骨・筋肉成分ともに

 

栄養的に、ロコモ対策は軟骨・筋肉成分ともに偏らずに摂取する必要があります。サプリでは、サントリーロコモアが軟骨成分・筋肉成分の同時配合であり、必要な条件はみたされています。初回限定のお試しキャンペーンを利用できれば、希望小売価格のじつに約81%オフで購入が可能になります。

 

その場合の自己負担分は1000円+税こっきり

 

サントリーロコモアは、通販限定のサプリです。サントリーウエルネスの公式サイトが、正規販売店となっています。セサミンEXなど売れ筋商品が人気で、中高年の健康を支えるサプリが多いことから、シニアが主要顧客となっている感があります。
サントリーロコモアの初回限定キャンペーンは、テレビCM、新聞折り込みチラシ、公式サイトを通じてお披露目されます。お得なキャンペーンが、いつでも利用できるわけではない点は要注意です。
サントリーのほかのサプリでは、初回限定で全額タダになるキャンペーンがあったりしますが、サントリーロコモアは有料で、負担額は1000円+税です。それでも、キャンペーン価格の1000円は、通常5500円+税の約19%にすぎないので、初回限定のお得感はやはり大といえます。しかも送料無料で、自己負担分は1000円+税こっきりなのです。
世にグルコサミンサプリは、ザラにあるのでしょうが、プラスして筋肉成分も配合されているのは、サントリーロコモアのメリットです。その違いは、初回限定キャンペーンを利用して、じっくり確認していく価値はあります。

初回限定でも約30日分フルに

 

サントリーロコモアのキャンペーンで提供されるのは、本商品と同じ約1か月分です。あるサプリのよさがわかるまでには時間がかかるものですが、初回限定でも約30日分フルに使えるというのは満足度大の量です。
サントリーロコモアの原料には、グルコサミンはエビ・カニ由来、コンドロイチンがサメ軟骨由来など、一般的な食品に近いものが使われています。ただ、普通の食事では十分な摂取が難しい成分も多数あります。初回限定キャンペーンは、足りていない成分補給を始める、良いタイミングなのかもしれません。
サプリの摂取で足りていなかった栄養成分が、軟骨や筋肉などの体を動かす組織をケアできれば、ロコモ対策に大きく前進します。プロテオグリカンやイミダゾールペプチドなど、摂取したい栄養成分は、グルコサミンやコンドロイチンにとどまりません。サントリーロコモアの初回限定のお試しでいい感触がつかめたならば、そのまま摂取を続けるのが望ましいケア方法です。

 

青信号で渡りきれなくなったなど、まずいと予感したら・・・

 

結論として、サントリーロコモアは、ロコモ対策に必要な成分は効果的に摂取できるといえます。まだ大丈夫と思っていても、青信号で渡りきれなくなったなど、このままではまずいと予感したら、採用を検討しましょう。
初回限定キャンペーンを待つのも手ですが、問題なのはキャンペーンは不定期で、いつ催されるかはわからないことです。身体の不安は日々つのるものですから、「早く試したい」というのであれば、公式サイトからの購入が手ですが、特設ページからの申込ならば送料無料で10%増量パックがついてくるので、それなりにお得です。


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ロコモティブシンドロームとは

そもそもロコモとは?

 

ロコモティブシンドロームの日本語訳は、「運動器症候群」といい、しばしば「ロコモ」と略されます。足腰が弱ってくるお年寄りの病気というイメージが強いのですが、若い人でもアスリートはとくに注意が必要です。肘やひざに障害が残り、選手生命を縮める原因になるやも知れないのです。

 

ひざ関節の悩みが代表的

 

ロコモティブシンドロームは、運動器の障害により運動機能が低下して、要介護状態またはそのリスクが高まった状態をさします。昔だったら、年だから仕方がないで済まされていたものですが、医学が進歩した現在、治療・改善が可能な病気と認識されるまでになっています。
運動器とは、筋肉・骨・軟骨・神経などの総称です。運動器はすべてリンクしているので、1つでも障害が起こるとドミノ倒しのように悪影響が広がり、ロコモティブシンドロームへ突き進む可能性があります。

 

ロコモティブシンドロームは、予備群も含めて約4700万人いるとされ、日本の総人口の3分の1強がかかっている計算になります。トップクラスが変形性ひざ関節症で、骨粗しょう症、椎間板ヘルニア等々、動きにマイナスになる病気のオンパレードです。
日本整形外科学会では、ロコモティブシンドロームの簡易的な判定法を提唱しています。歩幅や下半身の筋力を測定して、病気のリスクを予測する方法です。ロコモ度1では軽度、ロコモ度2では要介護リスクがかなり高い状態といえます。

 

下半身の筋力アップが中心

 

日本整形外科学会は、ロコモティブシンドローム予防につながるトレーニングも提唱しています。名づけて「ロコトレ」は、すぐにできる運動で、片脚立ちとスクワットが基本メニューです。

片脚立ちは、壁やテーブルに片手をついて、床につかない程度に片足を上げる運動です。左右1分ずつ、1日3回が目安です。スクワットは5?6回で十分で、1日3回のエクササイズが、ロコモティブシンドローム予防に効果的とされます。
ロコトレはお手軽な運動にみえて、ロコモティブシンドロームのリスクを下げるのに効果大の対策方法です。毎日続けるのがポイントで、慣れてきたら、ウォーキング、水泳、水中ウォーキング、ゲートボールなど体力に応じて、好きな運動をプラスするのがおすすめです。
ロコモティブシンドローム対策は、バランスのよい食事もポイントになります。肉や魚も積極的に食べ、筋肉や骨を作る材料が不足しないようにしたいものです。

 

要介護の原因にも

 

本来の寿命と比較すれば、健康寿命は短くなるものですが、日本人は約10年も短いといいます。ロコモティブシンドロームは、要介護の原因のトップクラスにランキングされる症状でもあり、事態は軽視しないほうがよいです。筋肉や骨などの運動器を廃用萎縮のように衰えさせないために、運動や食事を見直すことが、健康寿命を延ばすための基本的かつ効果的な対策になります。

ロコモ体操という対策も

体を動かすことが大切

 

健康寿命を延ばすためにも、ロコモ対策は適度に体を動かすことが大切です。シニアでも無理なく実践できるよう、ロコモ体操が提唱されています。いろいろとメニューがありますがかんたんな動作で十分なものばかりで、毎日のリズムとして定着しやすいので、続けやすいのがメリットです。

 

日本整形外科学会イチオシ

 

ロコモ対策には、関節周りの筋肉を鍛えることが、関節の負担軽減につながります。日本整形外科学会イチオシのロコモ体操として、片脚立ちとスクワットが基本メニューにあげられています。どちらも手軽にできる運動であり、毎日でも続けることができます。

片脚立ちは、背筋を伸ばして、片脚を10〜15cm床から持ち上げるだけのロコモ体操です。実践するにあたり、転倒を防ぐため、必ずテーブルなどつかまるものがある場所で行うのがコツです。
片脚立ちは左右の脚で、それぞれ1分間片脚で立ち続けます。左右1回ずつで1セットで、1日3回が目安です。バランス感覚を鍛え、股関節の周りの筋力アップにもつながります。
スクワットは、足を肩幅より心持ち広めに開いて立ち、つま先は約30度外へ向けます。ひざがつま先より前に出ないよう注意しながら、いすに座るようにして、ゆっくり腰を下ろします。5?6回で1セットで、1日3回が目安です。太ももやお尻の筋肉、背筋、腹筋など、いろいろな筋肉をまとめて鍛えられるのがメリットで、とくに下半身の筋力アップに適したロコモ体操です。

 

自然にバランスをとりながら筋肉も

 

ロコモ体操の応用編として、ウォーキングは特別な器具はとくに必要なく、時間や場所を融通しやすい手軽な運動です。歩くこととはある意味で、片脚立ちを連続して行うのと同じことなので、ウォーキングで自然にバランスをとりながら、筋肉も鍛えられる格好になります。

よく老化は足からといわれますが、加齢で筋力が低下するのが主な原因です。60代では、20代の筋肉の約半分ほどに低下してしまう事実もあり、ロコモ体操で筋肉の減少を抑えることは、年齢を重ねるほど切実な問題となっていくのです。
基本的な運動を続けていて、自信がついてきたら、自分の体力に応じて、ゲートボールやスイミングなども、楽しみながらできる点で、ロコモ体操として適しています。はやりの水中ウォーキングは、ひざが多少悪い人でもできるので、筋力トレーニングに向いています。スポーツをするのでも、楽しめるものが長く続けるためのポイントとなるのです。

 

筋肉はいくつになっても

 

病気でもなければ、筋肉はいくつになってもつけることは可能なので、年齢を理由にあきらめることはサラサラありません。ロコモ体操で重要なのは年齢ではなく、続けることこそが効果をあげるただ一つの方法です。軽い運動が大半なので実感がわきにくいかもしれませんが、水面下では筋力維持に大きく働き続けているのです。

ロコモアのお試しはまず1ヶ月分1瓶から

ロコモアを確実にお試しできる方法は、1カ月分・1瓶をまず飲んでみることです。 1瓶のみでも送料無料で届けてくれます。

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